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【バニラメディカル】取り扱い薬品一覧

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この記事の目次

低用量・超低用量・ミニピル

マーベロン

■効果・効能

避妊効果に加えて、以下のような症状の改善が期待できます

  • 生理痛の軽減
  • 経血量の減少
  • PMS(月経前症候群)の改善
  • ニキビ・肌荒れの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症 など

ふくらはぎの痛み・手足の脱力・胸の痛み・舌のもつれなど、気になる症状が出た際は服用を中止し、速やかに医師へご相談ください。

■服用方法

生理が始まってから1〜5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間に服用します

「スタート1週目」と記載された白い錠剤から順に、28日間連続で服用してください。

服用終了後は、月経が続いていても休薬せず、次のシートを開始します。

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満の方
  • 40歳以上で初めてピルを使用する方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 有効成分に対する過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中
  • 前兆を伴う片頭痛の既往(せんき暗点・星型閃光など)
  • 乳がん・子宮がんなどの既往
  • 血栓症リスクが高い方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸を服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内、術後2週間以内、産後4週間以内
  • 6か月以内に原因不明の不正出血がある方
  • 妊娠中に黄疸・そう痒症・妊娠ヘルペスの既往
  • 重度の肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前・閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるマーベロンは、避妊薬として厚生労働省に承認されています。

一方で、月経困難症・PMSの改善、生理日移動などを目的とした使用は日本では承認されていません。

そのため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)で処方されるマーベロンは、国内医薬品販売代理店を通じて購入した製品です

■国内での承認状況

国内には、月経困難症・PMS改善、生理日移動を目的に承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

上記の目的での使用は国内未承認となるため、今後判明するリスクが存在する可能性があります

ファボワール

■効果・効能

避妊効果に加えて、以下のような症状の改善が期待できます

  • 生理痛の軽減
  • 経血量の減少
  • PMS(月経前症候群)の改善
  • ニキビ・肌荒れの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症 など

ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸の痛み、舌のもつれなどの症状がみられた場合は、服用を中止し、速やかに医師へご相談ください。

■服用方法

生理が始まってから1〜5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間に服用してください。

「スタート」と記載のある白色の錠剤から順に、28日間休薬なく連続して服用します

服用終了後は、月経が続いていても休薬せず、次のシートを開始してください。

■処方ができない方

以下に該当する方には処方を行えません

  • 15歳未満の方
  • 40歳以上で初めてピルを使用される方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 成分への過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中の方
  • 前兆を伴う片頭痛(せんき暗点・星型閃光 など)
  • 乳がん・子宮がんの既往がある方
  • 血栓症のリスクが高い方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデス など)
  • トラネキサム酸服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内・術後2週間以内・産後4週間以内・長期安静状態
  • 6ヶ月以内に不正性器出血があり診察を受けていない方
  • 妊娠中に黄疸・持続性そう痒症・妊娠ヘルペスの既往がある方
  • 肝障害または肝腫瘍のある方
  • 脂質異常症
  • 初経前・閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

ファボワールは、避妊薬として厚生労働省に承認された医薬品です。

一方で、月経困難症の改善、PMSの改善、生理日移動を目的とした使用は国内で承認されていません。

そのため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)で処方するファボワールは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

国内には、月経困難症・PMSの改善、生理日移動を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

上記目的での使用は承認されていないため、まだ明らかになっていないリスクが存在する可能性があります

トリキュラー

■効果・効能

避妊効果のほか、以下の症状の改善が期待できます

  • 生理痛の軽減
  • 経血量の減少
  • PMS(月経前症候群)の改善
  • ニキビ・肌荒れの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症 など

ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸の痛み、舌のもつれなどの体調変化がある場合は、服用を中止し、速やかに医師にご相談ください。

■服用方法

生理が始まってから1〜5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間に服用してください。

「1」と記載されている赤褐色の錠剤から順に、28日間休薬なく連続で服用します

服用終了後は、月経が続いていても休薬せず、次のシートを開始してください。

■処方ができない方

以下に該当する方には処方を行えません

  • 15歳未満
  • 40歳以上で初めてピルを使用する方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 成分に対する過敏症の既往
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中
  • 前兆を伴う片頭痛(せんき暗点・星型閃光など)
  • 乳がん・子宮がんの既往
  • 血栓症のリスクがある方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内・術後2週間以内・産後4週間以内・長期安静
  • 6か月以内に原因不明の不正出血があり受診していない方
  • 妊娠中に黄疸・持続性そう痒症・妊娠ヘルペスの既往がある方
  • 肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前、閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

トリキュラーは、避妊薬として厚生労働省に承認されている医薬品です。

一方で、月経困難症・PMSの改善、生理日移動などを目的とした使用は国内未承認です。

そのため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)にて処方するトリキュラーは、国内医薬品販売代理店を通じて購入されています

■国内での承認状況

国内には、月経困難症・PMS改善、生理日移動を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

上記の目的での使用は承認されていないため、今後判明するリスクが存在する可能性があります

ラベルフィーユ

■効果・効能

  • 避妊効果
  • 生理痛の改善
  • 経血量の減少
  • PMSの改善
  • ニキビの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症

体調不良(ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸痛、舌のもつれなど)がみられた場合は、すぐに服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

生理第1〜5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間にお飲みください

「スタート」と記載された赤褐色の錠剤から順番に28日間連続で服用します。

服用後、生理が終わっていなくても休薬せずに次のシートを開始してください。

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満の方
  • 40歳以上で初めてピルを使用する方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 有効成分に対する過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中
  • 前兆を伴う片頭痛の既往(せんき暗点・星型閃光など)
  • 乳がん・子宮がんなどの既往
  • 血栓症リスクが高い方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸を服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内、術後2週間以内、産後4週間以内
  • 6か月以内に原因不明の不正出血がある方
  • 妊娠中に黄疸・そう痒症・妊娠ヘルペスの既往
  • 重度の肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前・閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

ラベルフィーユは、避妊目的の薬剤として厚生労働省に承認されています。

月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的での処方は国内で承認されていません。

そのため、重篤な副作用が発生した場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)にて、国内医薬品販売代理店を経由して購入しています

■国内での承認状況

国内において、月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的にて承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

月経困難症・PMSの改善、生理日移動を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

ルナベルLD

■効果・効能

  • 避妊効果
  • 生理痛の改善
  • 経血量の減少
  • PMSの改善
  • ニキビの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症

体調不良(ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸痛、舌のもつれなど)がみられた場合は、すぐに服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

生理第1〜5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間に21日間連続で服用してください。服用後、7日間休薬し、次のシートを開始します。

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満の方
  • 40歳以上で初めてピルを使用する方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 有効成分に対する過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中
  • 前兆を伴う片頭痛の既往(せんき暗点・星型閃光など)
  • 乳がん・子宮がんなどの既往
  • 血栓症リスクが高い方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸を服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内、術後2週間以内、産後4週間以内
  • 6か月以内に原因不明の不正出血がある方
  • 妊娠中に黄疸・そう痒症・妊娠ヘルペスの既往
  • 重度の肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前・閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるルナベルは、月経困難症に対する治療薬として厚生労働省に承認されています。

PMSの改善、避妊、生理日移動目的での処方は国内で承認されておらず、万が一重篤な副作用が発生した場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)にて、国内医薬品販売代理店を経由して購入しています

■国内での承認状況

国内において、PMSの改善、避妊、生理日移動目的にて承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

PMSの改善、避妊、生理日移動を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

ルナベルULD

■効果・効能

  • 避妊効果
  • 生理痛の改善
  • 経血量の減少
  • PMS(月経前症候群)の改善
  • ニキビの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症 など

体調不良(ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸痛、舌のもつれなど)がみられた場合は、すぐに使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

生理第1~5日目の間に服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間に、21日間連続で服用してください

服用し終えたら7日間休薬し、次のシートを開始してください。

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満の方
  • 40歳以上で初めてピルを使用する方・49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙される方
  • 有効成分に対する過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病
  • 妊娠中・授乳中
  • 前兆を伴う片頭痛の既往(せんき暗点・星型閃光など)
  • 乳がん・子宮がんなどの既往
  • 血栓症リスクが高い方(抗リン脂質抗体症候群・全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸を服用中
  • 脳血管障害・血栓性静脈炎・肺塞栓症の既往
  • 手術前4週間以内、術後2週間以内、産後4週間以内
  • 6か月以内に原因不明の不正出血がある方
  • 妊娠中に黄疸・そう痒症・妊娠ヘルペスの既往
  • 重度の肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前・閉経後
  • てんかん
  • 心疾患
  • 耳硬化症 など
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるルナベルは、月経困難症などの治療薬として厚生労働省に承認されています。

PMSの改善、避妊、生理日移動目的での処方は国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)にて、国内医薬品販売代理店を経由して購入しています

■国内での承認状況

国内において、PMSの改善、避妊、生理日移動目的にて承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

PMSの改善、避妊、生理日移動を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

ヤーズフレックス

■効果・効能

  • 避妊
  • 生理痛の改善
  • 経血量の減少
  • PMS(月経前症候群)の改善
  • ニキビの改善

■副作用について

  • 吐き気
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • むくみ
  • 不正出血
  • 血栓症 など

体調不良(ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸痛、舌のもつれなど)がみられた場合はすぐに使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

生理第1〜5日目から服用を開始し、1日1錠を毎日決まった時間にお飲みください

25日目以降に3日間連続で不正出血があった場合、または120日間連続で服用した場合は、4日間休薬します。

休薬後、服用を再開し、同様に服薬と休薬を繰り返します。

3日間続く不正出血がなければ最大120日間、生理を来なくさせることが可能です。

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満、40歳以上でピルを初めて処方される方、49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙する方
  • 成分に対して過敏症の既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)
  • 糖尿病の方
  • 妊娠中・授乳中の方
  • 前兆を伴う片頭痛の既往(せんき暗点、星型せん光など)
  • 乳がん・子宮体がん・子宮頸がんの既往
  • 血栓症リスクがある方(抗リン脂質抗体症候群、SLEなど)
  • トラネキサム酸を服用中の方
  • 脳血管障害、血栓性静脈炎、肺塞栓症の既往
  • 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内、長期安静が必要な方
  • 原因不明の不正出血があり診察を受けていない方(過去6ヶ月以内)
  • 妊娠中に黄疸・持続性そう痒症・妊娠ヘルペスの既往がある方
  • 重度の肝障害・肝腫瘍
  • 脂質異常症
  • 初経前、閉経後
  • てんかん・心疾患・耳硬化症の既往がある方 など
■未承認の使用目的について

ヤーズフレックスは、月経困難症の治療薬としてのみ承認されています。

PMS改善・避妊・生理日移動目的での処方は国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

バニラメディカル(提携クリニック)にて、国内医薬品販売代理店を経由して購入しています

■国内での承認状況

国内には、PMS改善・避妊・生理日移動目的で承認されている同一成分医薬品はありません

■安全性に関する情報

この目的での使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

スリンダ錠

■効果・効能

避妊を目的とした効果が期待されます

※効果のあらわれ方には個人差があります。

効果実感までの目安:服用開始後より避妊効果が期待されます

※服用開始のタイミングによっては、一定期間は他の避妊法の併用が必要となる場合があります

■副作用について

  • 不正出血
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 乳房の張り、または痛み
  • 気分の変動 など

体調に異変を感じた場合は、使用を中止し医師へご相談ください。

■服用方法

生理開始日(第1日目)から服用を開始し、1日1回1錠を毎日なるべく同じ時間に、28日間継続して服用してください

生理第2〜5日目からの開始も可能ですが、その場合は最初の7日間は他の避妊法を併用してください。

1シート服用後は休薬期間を設けず、次のシートへ移行します。

■処方ができない方
  • 15歳未満または49歳以上の方
  • 本剤の成分に対して過敏症の既往がある方
  • 高カリウム血症の既往、または治療中の方
  • 妊娠中の方
  • 乳がん、子宮体がん、子宮頸がんの既往歴がある方
  • 血栓症リスクのある方(抗リン脂質抗体症候群、全身性エリテマトーデスなど)
  • 過去6ヶ月以内に原因不明の不正性器出血があり、医療機関を受診していない方
  • 妊娠中に黄疸、持続的なそう痒症、または妊娠ヘルペスを発症したことがある方
  • 重度の肝機能障害がある方
  • 重度の腎機能障害がある方
  • 初経前または閉経後の方
  • 副腎機能不全のある方
  • てんかんのある方
■未承認の使用目的について

本診療科目で用いるスリンダ錠は、避妊薬として厚生労働省の承認を受けています。

ただし、避妊以外の目的での使用は国内で承認されていないため、重篤な副作用が生じた場合には医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります

■入手経路について

提携クリニックにて処方されるスリンダ錠は、国内の医薬品販売代理店を通じて仕入れています

■国内での承認状況

国内において、避妊以外の用途で承認されている同一成分の医薬品は存在しません

■安全性に関する情報

避妊以外の目的での使用については承認されておらず、安全性に関する十分なデータが確立されていない可能性があります

中用量ピル

プラノバール&ドンペリドンセット

■効果・効能

  • 生理日移動

旅行や結婚式などの大切な予定と生理が重ならないよう、生理日を調整するためのお薬です。

計画的に服用することで、より確実に生理日をずらすことができます。

生理日移動を希望する場合は、余裕をもって早めに受診することが重要です

■副作用について

  • 吐き気
  • 食欲不振
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • 血栓症 など

■服用方法

1日1回、1回1錠を服用してください

※吐き気止めセットをご購入の方は、同時に処方された吐き気止め1錠を一緒に服用してください。

■処方ができない方
  • 15歳未満、49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙する方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)の方
  • 糖尿病の方
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 前兆のある片頭痛の既往歴がある方(せんき暗点、星型せん光など)
  • 乳がん、子宮体がん、子宮頸がんの既往歴がある方
  • 血栓症のリスクがある方(抗リン脂質抗体症候群、全身性エリテマトーデスなど)
  • 脳血管障害、血栓性静脈炎、肺塞栓症の既往歴がある方
  • 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内、または長期間安静状態の方
  • 6ヶ月以内に不正性器出血があり、診察を受けていない方
  • 妊娠中に黄疸、持続性そう痒症、または妊娠ヘルペスの既往歴がある方
  • 重度の肝障害がある方
  • 肝腫瘍がある方
  • 脂質異常症の方
  • 初経前、閉経後の方
  • てんかんのある方
  • 心疾患のある方
  • 耳硬化症のある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるプラノバールは、月経困難症などの治療薬として厚生労働省に承認されています。

生理日移動を目的とした処方は国内で承認されていません。

そのため、万が一重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するプラノバールは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において、生理日移動を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

生理日移動を目的とした使用は諸外国でも承認されていないため、重大なリスクが十分に明らかになっていない可能性があります

プラノバール 単体

■効果・効能

  • 生理日移動

旅行や結婚式などの大切な予定と生理が重ならないよう、生理日を調整するためのお薬です。

計画的に服用することで、より確実に生理日をずらすことができます。

生理日移動を希望する場合は、余裕をもって早めに受診することが重要です

■副作用について

  • 吐き気
  • 食欲不振
  • 頭痛
  • 乳房の張りなどの不快感
  • 血栓症 など

■服用方法

1日1回、1回1錠を服用してください

※吐き気止めセットをご購入の方は、同時に処方された吐き気止め1錠を一緒に服用してください。

■処方ができない方
  • 15歳未満、49歳以上の方
  • 35歳以上で1日15本以上喫煙する方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)の方
  • 糖尿病の方
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 前兆のある片頭痛の既往歴がある方(せんき暗点、星型せん光など)
  • 乳がん、子宮体がん、子宮頸がんの既往歴がある方
  • 血栓症のリスクがある方(抗リン脂質抗体症候群、全身性エリテマトーデスなど)
  • 脳血管障害、血栓性静脈炎、肺塞栓症の既往歴がある方
  • 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内、または長期間安静状態の方
  • 6ヶ月以内に不正性器出血があり、診察を受けていない方
  • 妊娠中に黄疸、持続性そう痒症、または妊娠ヘルペスの既往歴がある方
  • 重度の肝障害がある方
  • 肝腫瘍がある方
  • 脂質異常症の方
  • 初経前、閉経後の方
  • てんかんのある方
  • 心疾患のある方
  • 耳硬化症のある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるプラノバールは、月経困難症などの治療薬として厚生労働省に承認されています。

生理日移動を目的とした処方は国内で承認されていません。

そのため、万が一重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するプラノバールは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において、生理日移動を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

生理日移動を目的とした使用は諸外国でも承認されていないため、重大なリスクが十分に明らかになっていない可能性があります

美容治療・内服薬

トラネキサム酸錠250㎎

■効果・効能

  • シミ・肝斑の原因を抑制

シミ・肝斑の原因であるメラニンの生成を抑え、透明感のある肌へ導きます。肝斑治療で特に用いられる内服薬です。

  • 肌の色素沈着を改善

抗炎症作用により、シミや肝斑に加え、炎症後色素沈着の予防・改善にも効果があります

■副作用について

  • 食欲不振
  • 悪心
  • 嘔吐
  • 胸やけ
  • 眠気
  • かゆみ
  • 発疹など

体調不良がみられた場合は使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

1日2~3回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往歴がある方
  • トロンビンを服用中の方
  • 超低用量ピル、低用量ピル、中用量ピルを服用中の方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるトラネキサム酸は、咽喉頭炎や扁桃炎の治療薬として厚生労働省に承認されています。

美容皮膚目的での処方は国内では承認されていません。

万が一重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するトラネキサム酸は、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において美容皮膚を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されておらず、重大なリスクが十分に明らかになっていない可能性があります

L-システイン100_40mg(1日2回)

■効果・効能

  • シミ・くすみの改善

メラニンの排出を促し、シミやくすみを薄くします。

  • 肌再生をサポートし、肌荒れを予防

肌の生まれ変わりを整えることで、肌トラブルの発生を防ぎます。

肌の代謝サイクルが正常化されることで、古い角質やニキビ、メラニンの蓄積によるシミなどが排出され、透明感のある肌づくりに役立ちます。

■副作用について

  • 吐き気
  • 下痢
  • 腹痛 など

■服用方法

1日2回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分にアレルギーの既往歴がある方
  • 妊娠中の方

L-システイン100_40mg(1日3回)

■効果・効能

  • シミ・くすみの改善

メラニンの排出を促し、シミやくすみを薄くします。

  • 肌再生をサポートし、肌荒れを予防

肌の生まれ変わりを整えることで、肌トラブルの発生を防ぎます。

肌の代謝サイクルが正常化されることで、古い角質やニキビ、メラニンの蓄積によるシミなどが排出され、透明感のある肌づくりに役立ちます。

■副作用について

  • 吐き気
  • 下痢
  • 腹痛 など

■服用方法

1日3回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分にアレルギーの既往歴がある方
  • 妊娠中の方

アダパレンゲル0.1%

■効果・効能

  • 毛穴詰まりの改善

角質を柔らかくし、毛穴の詰まりを防ぎます。

  • 白ニキビ・黒ニキビの予防

毛穴内の皮脂や角質を取り除き、ニキビの発生を抑えます。

■副作用について

  • 皮膚乾燥
  • 皮膚不快感
  • 皮膚剥脱
  • 紅斑
  • そう痒症 など

■服用方法

1日1回、就寝前かつ洗顔後に患部へ適量を塗布してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 妊娠中、妊娠の可能性がある方(妊活中を含む)、授乳中の方

シナール配合錠(1日2回)

■効果・効能

  • シミ・くすみの改善

メラニンの生成を抑制し、シミの発生を防ぎます。

  • コラーゲン生成によるハリ向上

肌の弾力を保つコラーゲン生成を促し、ハリや潤いのある健康的な肌へ導きます。

■副作用について

  • 胃部不快感
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 下痢など

■服用方法

1日2回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤成分にアレルギーの既往歴がある方

シナール配合錠(1日3回)

■効果・効能

  • シミ・くすみの改善

メラニンの生成を抑制し、シミの発生を防ぎます。

  • コラーゲン生成によるハリ向上

肌の弾力を保つコラーゲン生成を促し、ハリや潤いのある健康的な肌へ導きます。

■副作用について

  • 胃部不快感
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 下痢など

■服用方法

1日3回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤成分にアレルギーの既往歴がある方

ユベラ50mg(1日2回)

■効果・効能

  • シミやシワなどの肌老化を防止

紫外線やストレスによる「酸化」を抑え、シミやシワなどの肌老化を防ぎます。

  • シミ・くすみを改善

血行を促進し、肌の生まれ変わりを整えることで、シミやくすみを薄くします。

■副作用について

  • 食欲不振
  • 胃部不快感
  • 胃痛
  • 下痢
  • 便秘
  • むくみ
  • 発疹
  • 肝機能障害など

体調に異変を感じた場合は使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

1日2回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方

以下に該当する場合は、処方を行えません

  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往歴がある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるユベラは、ビタミンE欠乏症や末梢循環障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。

美容皮膚目的での処方は国内では承認されていません。

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するユベラは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において美容皮膚を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

ユベラ50mg(1日3回)

■効果・効能

  • シミやシワなどの肌老化を防止

紫外線やストレスによる「酸化」を抑え、シミやシワなどの肌老化を防ぎます。

  • シミ・くすみを改善

血行を促進し、肌の生まれ変わりを整えることで、シミやくすみを薄くします。

■副作用について

  • 食欲不振
  • 胃部不快感
  • 胃痛
  • 下痢
  • 便秘
  • むくみ
  • 発疹
  • 肝機能障害など

体調に異変を感じた場合は使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

1日3回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往歴がある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるユベラは、ビタミンE欠乏症や末梢循環障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。

美容皮膚目的での処方は国内では承認されていません。

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するユベラは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において美容皮膚を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

ノイロビタン配合錠(1日2回)

■効果・効能

  • 肌のバリア機能を強化

肌の再生を促し、ターンオーバーを整えることで、外部刺激から肌を守るバリア機能を高めます。

  • 皮脂分泌を整え、ニキビを防ぐ

皮脂の分泌バランスを調整し、毛穴詰まりやニキビができにくい肌環境へ導きます。

■副作用について

  • 腹部膨満
  • 便秘
  • 吐き気
  • 下痢
  • めまい など

■服用方法

1日2回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往歴がある方
  • 妊娠中の方

ノイロビタン配合錠(1日3回)

■効果・効能

  • 肌のバリア機能を強化

肌の再生を促し、ターンオーバーを整えることで、外部刺激から肌を守るバリア機能を高めます。

  • 皮脂分泌を整え、ニキビを防ぐ

皮脂の分泌バランスを調整し、毛穴詰まりやニキビができにくい肌環境へ導きます。

■副作用について

  • 腹部膨満
  • 便秘
  • 吐き気
  • 下痢
  • めまい など

■服用方法

1日3回、食後に1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往歴がある方
  • 妊娠中の方

ヘパリン類似物質ローション0.3%

■効果・効能

  • 顔や体の広範囲の保湿に

全身の乾燥対策として、肌にうるおいを与えます。

  • 血行を促進し、肌を整える

肌の血流を良くすることで、乾燥しにくい健やかな肌状態へ導きます。

■副作用について

  • 皮膚炎
  • そう痒
  • 発赤
  • 発疹
  • 潮紅
  • 皮膚刺激感
  • 紫斑など

症状が強い場合は使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

1日1~数回、適量を患部に塗布してください

■処方ができない方
  • 15歳未満、75歳以上の方
  • 出血性血液疾患(血友病、血小板減少症、紫斑病など)のある方
  • わずかな出血でも重大な結果を来すおそれのある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるヘパリン類似物質は、皮脂欠乏症や外傷後の腫脹・血腫などの治療薬として厚生労働省に承認されています。

美容皮膚目的での処方は国内では承認されていません。

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するヘパリン類似物質は、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

国内において美容皮膚を目的として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります

トレチノイン0.1%(20g)

■効果・効能

皮膚のターンオーバー(新陳代謝)を促進し、古い角質やメラニンの排出を促すことで、

シミ・くすみ・色素沈着の改善が期待できます。

また、皮脂分泌を抑え、毛穴詰まりを改善することでニキビの予防・改善にも効果があります。

コラーゲンの生成を促進し、小じわや肌のハリ改善にも寄与します。

■副作用について

皮膚の赤み、乾燥、皮むけ(落屑)、ヒリつき、かゆみ、刺激感など

※使用初期(2〜4週間程度)は反応が出やすい傾向があります。

症状が強い場合は使用を中止し、医師にご相談ください。

■服用方法

1日1回、就寝前に洗顔後の清潔な肌に、患部へ少量を薄く塗布してください。

目元や口元など皮膚の薄い部位への使用は避けてください

※使用初期は刺激が出やすいため、少量から開始し様子を見ながら使用してください。

■処方ができない方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 妊娠中、妊娠の可能性がある方(妊活中を含む)
  • 授乳中の方
  • 重度の皮膚炎や皮膚障害がある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるトレチノインは、国内未承認の医薬品です。

万が一、重篤な副作用が発生した場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックが本治療に用いる海外製医薬品は、厚生局の正式な手続きを経て、提携クリニック所属医師の判断のもと個人輸入されたものです

■国内での承認状況

国内において、承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)では、光老化(日光による肌ダメージ)、ニキビの緩和・改善薬として承認されています

メディカルダイエット

マンジャロ2.5mg

■効果・効能

マンジャロは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるようにするお薬です。食事量を無理なく減らすことができ、体重減少が期待できます。

食欲抑制効果のイメージ

  • 普段の食事量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食が減りやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸症状です。継続使用により症状が緩和されることが多く、一般的には問題なく使用いただけます。

極めて稀に、急性膵炎などの重篤な副作用が報告されています。

症状がつらい場合は使用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 週1回の自己注射
  • 2.5mgから開始し、効果が不十分な場合は段階的に増量します(最大10mgまで可能)

自己注射について

マンジャロで使用する針は、一般的な採血針よりも半分以下の細さで、痛みを感じにくい仕様になっています。

■処方ができない方

以下の方は投与できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(内容により不可)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方

※マンジャロは原則として、肥満または肥満症が疑われる方への処方となります。

■配送について

マンジャロ皮下注射はクール便にて、ご自宅または営業所への配送となります。

■未承認の使用目的について

本診療科で使用するマンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認となるため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するマンジャロは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

マンジャロと同じ成分(チルゼパチド)を含む注射製剤が、肥満症治療薬として条件付きで国内承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、マンジャロは2型糖尿病治療薬として承認されています

マンジャロ5mg

■効果・効能

マンジャロは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるようにするお薬です。食事量を無理なく減らすことができ、体重減少が期待できます。

食欲抑制効果のイメージ

  • 普段の食事量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食が減りやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸症状です。継続使用により症状が緩和されることが多く、一般的には問題なく使用いただけます。

極めて稀に、急性膵炎などの重篤な副作用が報告されています。

症状がつらい場合は使用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 週1回の自己注射
  • 2.5mgから開始し、効果が不十分な場合は段階的に増量します(最大10mgまで可能)

自己注射について

マンジャロで使用する針は、一般的な採血針よりも半分以下の細さで、痛みを感じにくい仕様になっています。

■処方ができない方

以下の方は投与できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(内容により不可)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方

※マンジャロは原則として、肥満または肥満症が疑われる方への処方となります。

■配送について

マンジャロ皮下注射はクール便にて、ご自宅または営業所への配送となります。

■未承認の使用目的について

本診療科で使用するマンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認となるため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するマンジャロは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

マンジャロと同じ成分(チルゼパチド)を含む注射製剤が、肥満症治療薬として条件付きで国内承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、マンジャロは2型糖尿病治療薬として承認されています

マンジャロ7.5mg

■効果・効能

マンジャロは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるようにするお薬です。食事量を無理なく減らすことができ、体重減少が期待できます。

食欲抑制効果のイメージ

  • 普段の食事量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食が減りやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸症状です。継続使用により症状が緩和されることが多く、一般的には問題なく使用いただけます。

極めて稀に、急性膵炎などの重篤な副作用が報告されています。

症状がつらい場合は使用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 週1回の自己注射
  • 2.5mgから開始し、効果が不十分な場合は段階的に増量します(最大10mgまで可能)

自己注射について

マンジャロで使用する針は、一般的な採血針よりも半分以下の細さで、痛みを感じにくい仕様になっています。

■処方ができない方

以下の方は投与できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(内容により不可)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方

※マンジャロは原則として、肥満または肥満症が疑われる方への処方となります。

■配送について

マンジャロ皮下注射はクール便にて、ご自宅または営業所への配送となります。

■未承認の使用目的について

本診療科で使用するマンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認となるため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するマンジャロは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

マンジャロと同じ成分(チルゼパチド)を含む注射製剤が、肥満症治療薬として条件付きで国内承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、マンジャロは2型糖尿病治療薬として承認されています

マンジャロ10mg

■効果・効能

マンジャロは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるようにするお薬です。食事量を無理なく減らすことができ、体重減少が期待できます。

食欲抑制効果のイメージ

  • 普段の食事量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食が減りやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸症状です。継続使用により症状が緩和されることが多く、一般的には問題なく使用いただけます。

極めて稀に、急性膵炎などの重篤な副作用が報告されています。

症状がつらい場合は使用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 週1回の自己注射
  • 2.5mgから開始し、効果が不十分な場合は段階的に増量します(最大10mgまで可能)

自己注射について

マンジャロで使用する針は、一般的な採血針よりも半分以下の細さで、痛みを感じにくい仕様になっています。

■処方ができない方

以下の方は投与できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(内容により不可)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方

※マンジャロは原則として、肥満または肥満症が疑われる方への処方となります。

■配送について

マンジャロ皮下注射はクール便にて、ご自宅または営業所への配送となります。

■未承認の使用目的について

本診療科で使用するマンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認となるため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するマンジャロは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

マンジャロと同じ成分(チルゼパチド)を含む注射製剤が、肥満症治療薬として条件付きで国内承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、マンジャロは2型糖尿病治療薬として承認されています

オゼンピック2mg

■効果・効能

オゼンピックは、満腹感を得やすくすることで食べ過ぎを防ぎ、体重減少を期待できるお薬です。胃腸の動きをゆるやかにすることで、少量の食事でも満足しやすくなります。

期待できる効果

  • 普段より少ない量の食事でも満腹感を得やすくなる
  • 満腹感が続くため、間食を控えやすくなる
  • 結果として体重減少が期待できます

■副作用について

主にみられる副作用は下記のような胃腸症状です。多くの場合、使い続けることで軽減していきます。

  • 吐き気
  • 胸やけ
  • 下痢
  • 便秘

ごくまれに、急性膵炎など重い副作用が発生することがあります。

症状がつらい場合は使用を中止し、医療機関へご相談ください。

■服用方法

  • 週1回、自分で皮下注射します
  • まずは0.25 mgから開始し、効果を見ながら最大1 mgまで段階的に増量できます

自己注射について

使用する針は非常に細く、採血に使う一般的な針よりも細いため、痛みはほとんどありません。

■処方ができない方

以下に該当する方は、使用できない、または注意が必要です

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方
  • 18歳未満、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■配送について

オゼンピック皮下注射2 mgはクール便での配送となるため、ご自宅または営業所あてでの受取となります。

■未承認の使用目的について

本製品(リベルサス・オゼンピック)は、本来は2型糖尿病治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での使用は国内で承認されていません

そのため、重い副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

■入手経路について

提携クリニックが、国内の医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

同じ成分(セマグルチド)の肥満症治療薬は、注射製剤として国内承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)では、2型糖尿病治療薬として承認されています

リベルサス3mg

■効果・効能

リベルサスは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるように働く内服薬です。無理なく食事量を減らすことができ、体重減少が期待できます。

GLP-1による食欲抑制効果のイメージ

  • 普段食べている量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食を控えやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸障害です。服用を続けることで徐々に緩和していくことが多く、一般的には問題なく服用できる方がほとんどです。

極めて稀に急性膵炎などの重篤な副作用が発生することがあります。

症状が辛い場合は、服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 1日1回、朝食前に1錠を服用
  • 3mgから開始し、体を慣らしたうえで効果に応じて7mgへ増量
  • 7mgで効果が不十分な場合、14mgまで増量が可能
■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(症状により服用不可の場合あり)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

リベルサス・オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認のため、重篤な副作用が発生した場合でも医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するリベルサスおよびオゼンピックは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

同成分(セマグルチド)の注射製剤は、肥満症治療薬として国内で承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

リベルサス7mg

■効果・効能

リベルサスは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるように働く内服薬です。無理なく食事量を減らすことができ、体重減少が期待できます。

GLP-1による食欲抑制効果のイメージ

  • 普段食べている量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食を控えやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸障害です。服用を続けることで徐々に緩和していくことが多く、一般的には問題なく服用できる方がほとんどです。

極めて稀に急性膵炎などの重篤な副作用が発生することがあります。

症状が辛い場合は、服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 1日1回、朝食前に1錠を服用
  • 3mgから開始し、体を慣らしたうえで効果に応じて7mgへ増量
  • 7mgで効果が不十分な場合、14mgまで増量が可能
■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(症状により服用不可の場合あり)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

リベルサス・オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認のため、重篤な副作用が発生した場合でも医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するリベルサスおよびオゼンピックは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

同成分(セマグルチド)の注射製剤は、肥満症治療薬として国内で承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

リベルサス14mg

■効果・効能

リベルサスは、胃腸の動きを調整し、少量の食事でも満腹感を得られるように働く内服薬です。無理なく食事量を減らすことができ、体重減少が期待できます。

GLP-1による食欲抑制効果のイメージ

  • 普段食べている量の7〜8割で満腹感を得られる
  • 満腹感が持続し、お菓子などの間食を控えやすくなる

■副作用について

主な副作用は、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸障害です。服用を続けることで徐々に緩和していくことが多く、一般的には問題なく服用できる方がほとんどです。

極めて稀に急性膵炎などの重篤な副作用が発生することがあります。

症状が辛い場合は、服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 1日1回、朝食前に1錠を服用
  • 3mgから開始し、体を慣らしたうえで効果に応じて7mgへ増量
  • 7mgで効果が不十分な場合、14mgまで増量が可能
■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 甲状腺疾患、膵臓疾患のある方(症状により服用不可の場合あり)
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 重度の胃腸障害がある方
  • 膵炎の既往歴がある方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

リベルサス・オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認のため、重篤な副作用が発生した場合でも医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するリベルサスおよびオゼンピックは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています

■国内での承認状況

同成分(セマグルチド)の注射製剤は、肥満症治療薬として国内で承認されています

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

アカルボース 50mg

■効果・効能

糖質の分解と吸収をゆるやかにすることで、食後の急激な血糖値の上昇を防ぎ、インスリン分泌を抑制します。

結果として糖質が脂肪に変わりにくくなるため、体重管理にも役立ちます。

■副作用について

  • お腹の張り
  • ガス(放屁)の増加
  • 低血糖 等

■服用方法

1日3回、食事の直前に1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 糖尿病治療中の方は服用できません
  • 18歳未満の方、65歳以上の方は服用できません
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方は服用できません
■未承認の使用目的について

本診療科目で用いるアカルボース(グルコバイジェネリック)は、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されていますが、肥満治療目的では国内未承認です。

万が一重篤な副作用が生じた場合は、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するアカルボース(グルコバイジェネリック)は、国内医薬品販売代理店を通じて入手しています

■国内での承認状況

国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

アカルボース 100mg

■効果・効能

糖質の分解と吸収をゆるやかにすることで、食後の急激な血糖値の上昇を防ぎ、インスリン分泌を抑制します

結果として糖質が脂肪に変わりにくくなるため、体重管理にも役立ちます。

■副作用について

  • お腹の張り
  • ガス(放屁)の増加
  • 低血糖 等

■服用方法

1日3回、食事の直前に1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 糖尿病治療中の方は服用できません
  • 18歳未満の方、65歳以上の方は服用できません
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方は服用できません
■未承認の使用目的について

本診療科目で用いるアカルボース(グルコバイジェネリック)は、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されていますが、肥満治療目的では国内未承認です。

万が一重篤な副作用が生じた場合は、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するアカルボース(グルコバイジェネリック)は、国内医薬品販売代理店を通じて入手しています

■国内での承認状況

国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

酸化マグネシウム330mg

■効果・効能

排便を促すことで、便秘によるお腹の張りやぽっこりお腹を改善するお薬です。

腸に水分を集めて便を柔らかくし、便の量を増やすことで腸を穏やかに刺激し、自然な排便を促します。

ダイエット中の便秘が気になる方に適しています。

■副作用について

  • 下痢

症状が強い場合は服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

1日1回2錠(就寝前)

■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 75歳以上の方

メトホルミン250mg

■効果・効能

メトホルミンは、ダイエットに伴う筋肉量の低下を防ぎ、基礎代謝の低下を抑えることを目的として使用されるお薬です。

糖の吸収を抑えることで血糖値の急上昇を防ぎ、体重が増加しにくい状態を作ります。

また、糖を筋肉で利用しやすくし、脂肪をエネルギーとして燃焼させる働きを促進します。

■副作用について

主な副作用として、下痢、悪心・嘔吐、腹痛、低血糖、乳酸アシドーシスなどが報告されています。

体調に異変を感じた場合は、速やかに使用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

  • 1日2回または3回、1錠を服用
  • 食直前または食後に服用してください
■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

本診療科で使用するメトホルミンは、2型糖尿病治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内未承認となるため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するメトホルミンは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品は国内にありません

■安全性に関する情報

メトホルミンは、アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています

防風通聖散(ボウフウツウショウサン)

■効果・効能

お腹の脂肪が気になる方向けの医療用漢方です。

皮下脂肪・内臓脂肪のいずれにも作用し、脂肪燃焼を促進します。

また、代謝の向上に寄与し、体内に滞った余分な脂肪・老廃物・水分の排出を助けることで、ダイエット効果やむくみの改善が期待できます。

■副作用について

  • 発疹
  • 吐き気
  • 軟便

■服用方法

1日3回1包(食前または食間)

■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 75歳以上の方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方

防已黄耆湯(ボウイオウギトウ)

■効果・効能

むくみが気になる方に用いられる医療用漢方です。

胃腸の働きを整え、水分代謝を促すことで、体に溜まった余分な「水」の排出をサポートします

むくみや水太りの改善に有効で、見た目のすっきり感や体重減少にもつながります。

■副作用について

  • 発疹
  • 食欲不振
  • 胃部不快感 など

■服用方法

1日3回、1包を服用(食前または食間)

■処方ができない方
  • 75歳以上の方は服用できません。
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方は服用できません。

ルセフィ2.5mg

■効果・効能

ルセフィは、体内の余分な糖を尿として排出することで、糖質を控えた場合と同様の効果が得られるお薬です。

食事内容を大きく変えずに糖質制限に近い効果が期待できるため、炭水化物や甘いものが好きな方、食事制限が難しい方に適しています。

体重減少の効果も見込めます。

■副作用について

主な副作用には以下が報告されています。

  • 尿路感染症
  • 低血糖
  • ケトアシドーシス

ケトアシドーシスの症状例

嘔気、腹痛、口渇、倦怠感、意識障害など

副作用が疑われる症状がある場合は、速やかに服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

1日1回1錠

■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

ルセフィおよびジャディアンスは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内で承認されていないため、重篤な副作用が発生した場合は医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するルセフィ・ジャディアンスは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品は国内にありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

ルセフィ5mg

■効果・効能

ルセフィは、体内の余分な糖を尿として排出することで、糖質を控えた場合と同様の効果が得られるお薬です。

食事内容を大きく変えずに糖質制限に近い効果が期待できるため、炭水化物や甘いものが好きな方、食事制限が難しい方に適しています。

体重減少の効果も見込めます。

■副作用について

主な副作用には以下が報告されています。

  • 尿路感染症
  • 低血糖
  • ケトアシドーシス

ケトアシドーシスの症状例

嘔気、腹痛、口渇、倦怠感、意識障害など

副作用が疑われる症状がある場合は、速やかに服用を中止し、当院またはかかりつけ医にご相談ください。

■服用方法

1日1回1錠

■処方ができない方

以下の方は服用できません

  • 糖尿病治療中の方
  • 18歳未満の方、65歳以上の方
  • 妊娠中、授乳中、妊活中の方
■未承認の使用目的について

ルセフィおよびジャディアンスは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。

肥満治療目的での処方は国内で承認されていないため、重篤な副作用が発生した場合は医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックで処方するルセフィ・ジャディアンスは、国内医薬品販売代理店を通じて購入しています

■国内での承認状況

肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品は国内にありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において、2型糖尿病治療薬として承認されています

男性AGA

フィナステリド1mg

■効果・効能

男性AGAの原因となる男性ホルモン(DHT)の産生を抑制し、抜け毛の進行を防ぎます。

おおよそ1〜3ヶ月程度で、抜け毛の減少などの初期変化が期待できます。

■副作用について

  • 食欲不振
  • 抑うつ感
  • かゆみ
  • じんましん
  • 男性機能の低下(性欲減退、勃起不全、精液量の減少など)

■服用方法

1日1回、毎日同じタイミングで1錠服用してください

■処方ができない方
  • 本剤に対し過敏症の既往がある方
  • 肝機能障害がある方
  • 女性の方
■国内での承認状況

男性のAGA治療で一般的に使用されている国内承認薬です

デュタステリド0.5mg AV

■効果・効能

男性AGAの原因になるホルモン(DHT)の産生を抑えることで、抜け毛を抑制します。

フィナステリドに比べデュタステリドの方が新しく、ホルモン抑制作用がより強いとされています。

■副作用について

  • 食欲不振
  • 抑うつ感
  • かゆみ
  • じんましん
  • 男性機能低下(性欲減退、勃起不全、精液減少など)

■服用方法

1日1回、お好きなタイミングで1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 肝機能障害がある方
  • 女性の方

ミノキシジルタブレット2.5mg

■効果・効能

頭皮の血流を改善し、成長因子の産生を促進することで、髪を成長しやすい状態へ導き、発毛を促進します。

外用薬(ローション剤)と比較して、内服薬は体内への吸収率が高く、より高い発毛効果が期待できます。

効果実感までの目安:おおよそ3~6ヶ月程度

※効果のあらわれ方には個人差があります。

■副作用について

  • めまい
  • 頭痛
  • 動悸
  • 血圧低下
  • 多毛症 など

体調不良がみられた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

1日1回、1回1錠をお好きなタイミングで服用してください

■処方ができない方
  • 心臓、肺、血管など循環器系に既往歴や疾患がある方
  • コントロール不良の高血圧(160/100mmHg以上)の方
  • 低血圧(90/50mmHg未満)の方
  • 腎機能または肝機能に異常がある方
  • 妊娠中、妊娠の可能性がある方(妊活中を含む)
  • 授乳中の方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるミノキシジルは、頭皮に塗布する外用薬として国内で承認されていますが、

内服薬としては国内未承認の医薬品です。

万が一重篤な副作用が発生した場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックが本治療に用いる海外製医薬品は、厚生局の正式な手続きを経て、提携クリニック所属医師の判断のもと個人輸入されたものです

■国内での承認状況

国内において、脱毛症治療薬として承認されている同一成分の内服薬はありません

■安全性に関する情報

ミノキシジル内服薬は、アメリカ食品医薬品局(FDA)において高血圧症治療薬として承認されています

また、外用薬(2%・5%)は、脱毛症治療薬としてFDAに承認されています。

ミノキシジルタブレット5mg

■効果・効能

頭皮の血流を改善し、発毛に関わる成長因子の産生を促すことで毛髪を成長しやすくします。

外用のローションタイプと比較すると、内服は吸収率が高く、より高い発毛効果が期待できます。

おおよそ3〜6ヶ月程度で変化を実感される場合があります。

■副作用について

  • めまい、頭痛
  • 動悸
  • 血圧低下
  • 多毛症

■服用方法

1日1回、毎日決まったタイミングで1錠服用してください

■処方ができない方
  • 循環器系(心臓、肺、血管など)に疾患または既往がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)や低血圧(90/50mmHg未満)の方
  • 腎機能や肝機能に異常がある方
  • 妊娠中、妊娠の可能性がある方(妊活中を含む)、授乳中の方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるミノキシジルは、外用剤としては国内承認されていますが、内服薬としては未承認です。

重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックがおこなう輸入は、医師の判断のもと正式な手続きを経て個人輸入を行っています

■国内での承認状況

国内で同一成分の内服薬が脱毛症治療薬として承認されているものはありません

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)では、内服薬は高血圧治療薬として承認されています

また、外用薬(2%・5%)は脱毛症治療薬として承認されています。

カルプロニウム塩化物外用液5% 3本

■効果・効能

頭皮の血管を拡張して血流を促進することで、低下している毛根の機能を活性化させ、脱毛の進行を抑え、発毛を促します

■副作用について

  • 過敏症
  • 刺激痛、局所の発汗、熱感などのアセチルコリン様作用
  • 全身性の発汗
  • 悪寒、戦慄、吐き気、嘔吐

■服用方法

1日2〜3回、1回約1mL(20〜30滴)を頭皮の気になる部分、または頭部全体に塗布し、軽くマッサージしながらご使用ください

■処方ができない方

本剤の成分に対して過敏症の既往がある方

カルプロニウム塩化物外用液5% 5本

■効果・効能

頭皮の血管を拡張して血流を促進することで、低下している毛根の機能を活性化させ、脱毛の進行を抑え、発毛を促します。

■副作用について

  • 過敏症
  • 刺激痛、局所の発汗、熱感などのアセチルコリン様作用
  • 全身性の発汗
  • 悪寒、戦慄、吐き気、嘔吐

■服用方法

1日2〜3回、1回約1mL(20〜30滴)を頭皮の気になる部分、または頭部全体に塗布し、軽くマッサージしながらご使用ください

■処方ができない方

本剤の成分に対して過敏症の既往がある方

AGAタブレット L-リジン

■効果・効能

髪の原料となる必須アミノ酸を摂取できます。

髪のハリ・コシを保ちたい方、ボリュームが気になる方はフィナステリドやデュタステリド、ミノキシジルと併せて服用するのがおすすめです

成分はL-リジン、亜鉛、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンE、ビオチン

■服用方法

1日6錠を任意のタイミングで服用してください。

ミノキシジルローション15%

■効果・効能

頭皮の血流改善と成長因子の産生作用で、発毛を促進します。

効果実感までの目安:おおよそ3~6ヶ月程度

■副作用について

  • 適用部位そう痒感や発疹
  • 皮膚炎
  • 紅斑 など

■服用方法

1日2回、1回約5プッシュ(1ml)を目安に塗布してください。

■処方ができない方
  • 壮年性脱毛症以外の脱毛症(例えば、円形脱毛症、甲状腺疾患による脱毛など)の方、もしくは原因がわからない脱毛症の方
  • 脱毛が急激におきたり、髪が斑状に抜けたりしている方
  • 頭皮に傷、湿疹もしくは炎症(発赤)などがある方
■未承認の使用目的について

本診療科目に用いるミノキシジルは、頭皮に塗布する一般用医薬品として含有量5%のものが国内において承認されています。

含有量が5%を超えるものは未承認の医薬品です。

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります

■入手経路について

提携クリニックが本治療に用いる医薬品・機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、提携クリニック所属の医師の判断の下、個人輸入をしたものになります

■国内での承認状況

頭皮に塗布する一般用医薬品として含有量5%のものが国内において承認されています。

■安全性に関する情報

アメリカ食品医薬品局(FDA)において内服薬は高血圧症治療薬として承認されています。

外用薬(2%や5%)はアメリカ食品医薬品局(FDA)において脱毛症治療薬として承認されています。

ED治療

タダラフィル錠 10mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 10mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます。

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 10mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます。

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 20mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます。

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 20mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます。

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 20mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます。

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 10mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と比較的早く効果が現れ、5~6時間持続します。

即効性を重視したい方に適したお薬です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 10mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と比較的早く効果が現れ、5~6時間持続します。

即効性を重視したい方に適したお薬です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 10mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と比較的早く効果が現れ、5~6時間持続します。

即効性を重視したい方に適したお薬です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 20mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と即効性があり、効果は8~10時間持続します。

10mgで効果が不十分だった方や、より高い効果を求める方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください。

■処方ができない方
  • 18歳未満、65歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 20mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と即効性があり、効果は8~10時間持続します。

10mgで効果が不十分だった方や、より高い効果を求める方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、65歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

バルデナフィル錠 20mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後15分〜30分程度と即効性があり、効果は8~10時間持続します。

10mgで効果が不十分だった方や、より高い効果を求める方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、65歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■バルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 25mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約4時間持続します。

ED治療薬が初めての方や、副作用を抑えながら試したい方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 25mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約4時間持続します。

ED治療薬が初めての方や、副作用を抑えながら試したい方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 25mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約4時間持続します。

ED治療薬が初めての方や、副作用を抑えながら試したい方に適した用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 50mg 【5錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約5時間持続します。

25mgで効果が不十分だった方や、より確かな効果を求める方に選ばれる標準用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

多くは一時的ですが、症状が強い場合は服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 50mg 【10錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます。

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約5時間持続します。

25mgで効果が不十分だった方や、より確かな効果を求める方に選ばれる標準用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

多くは一時的ですが、症状が強い場合は服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

シルデナフィル錠 50mg 【30錠】

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態に導きます

服用後30分〜1時間程度で効果が現れ、効果は約5時間持続します。

25mgで効果が不十分だった方や、より確かな効果を求める方に選ばれる標準用量です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

多くは一時的ですが、症状が強い場合は服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

空腹時かつ性行為の約1時間前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■シルデナフィル錠について
  • 空腹時に服用しないと、十分な効果が得られない可能性があります。
  • お酒を飲まれる場合は飲み過ぎに注意し、適量にしてください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患および脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

タダラフィル錠 5mg

■効果・効能

  • 勃起機能の改善

血管を拡張させる作用により血流量を増加させ、勃起しやすい状態へ導きます

服用後およそ1~3時間で効果が現れ、20~24時間程度持続するのが特徴です。

■副作用について

  • 顔のほてり
  • 目の充血
  • 頭痛
  • 動悸
  • 鼻づまりなど

症状が強い場合や体調に異変を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

性行為の1~3時間以上前に、1回1錠を服用してください

■処方ができない方
  • 18歳未満、75歳以上の方
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴がある方
■タダラフィル錠について
  • 飲酒は適量にとどめ、飲み過ぎには注意してください。
  • グレープフルーツなどの柑橘類との同時摂取は避けてください。
  • HIV治療薬、抗真菌薬、降圧剤を服用中の方は、事前に医師へご相談ください。
  • 心疾患や脳梗塞の既往歴がある方は、必ず医師へご相談ください。

性感染症

アジスロマイシン錠250mg 4錠

■効果・効能

  • クラミジアによる症状の改善

薬が効いた場合、服用後1週間を目処に症状の改善がみられます。

■副作用について

  • むくみ
  • 下痢
  • じんましんなどの皮膚症状
  • アトピー性皮膚炎の増悪
  • 光線過敏性反応
  • その他アレルギー反応
  • 発疹
  • 不眠
  • めまい
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 腹部不快感
  • 腹痛

■服用方法

1回4錠を1日で飲み切ってください

■処方ができない方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往がある方

オキナゾールクリーム1% 10g

■効果・効能

  • カンジダによる症状の改善

■副作用について

  • 発赤
  • 刺激感
  • 接触皮膚炎
  • 局所の腫脹
  • かゆみの増強

症状がつらい場合は使用を中止し、担当医師にご相談ください。

■服用方法

1日2~3回、1週間を目安に患部へ塗布してください

■処方ができない方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往がある方

オキナゾール膣錠 600mg 1錠

■効果・効能

  • カンジダによる症状の改善

■副作用について

  • 局所の発赤
  • 刺激感・ひりひり感
  • 疼痛
  • 過敏症(かゆみ、発疹など)

■服用方法

1週間に1回、1錠を膣内に挿入して使用します

※膣に挿入する薬ですので、絶対に飲まないでください。

■処方ができない方
  • 本剤の成分、またはオキシコナゾール硝酸塩製剤の成分にアレルギーの既往がある方

初回:バラシクロビル錠500mg 20錠

■効果・効能

  • 性器ヘルペスによる症状の改善

■副作用について

  • 頭痛
  • 眠気などによる意識低下
  • 腹痛
  • 吐き気
  • 下痢
  • 発疹
  • じんましん
  • かゆみ
  • 光線過敏症

※副作用が辛い場合や心配な症状が続く場合は、医師にご相談ください。

■服用方法

1日2回、1回1錠を5日間服用します

初発の場合は、10日間まで処方が可能です。

■処方ができない方
  • 本剤の成分、またはアシクロビルの成分に対しアレルギーの既往がある方

フラジール内服錠250mg 20錠

■効果・効能

  • トリコモナスによる症状の改善

■副作用について

  • 食欲不振
  • 胃の不快感
  • 吐き気
  • 下痢
  • 腹痛
  • 発疹

※副作用が辛い場合や心配な症状が続く場合は、医師にご相談ください。

■服用方法

1日2回、1回1錠を10日間服用します

■処方ができない方
  • 本剤の成分に対しアレルギーの既往がある方
  • 脳または脊髄に器質的疾患がある方(脳腫瘍の患者を除く)

レボフロキサシン錠500mg 14錠

■効果・効能

  • クラミジアによる症状の改善

■副作用について

  • むくみ
  • 下痢
  • じんましんなどの皮膚症状
  • アトピー性皮膚炎の悪化
  • 光線過敏性反応
  • その他アレルギー反応
  • 発疹
  • 不眠
  • めまい
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 腹部不快感
  • 腹痛

■服用方法

1日1回、1回1錠を14日間服用します

薬が効いている場合は、治療後1週間目あたりから症状の改善がみられますが、14日間は継続して服用してください。

■処方ができない方
  • 本剤の成分、またはオフロキサシンの成分にアレルギーの既往がある方

性病8項目+のど2項目

性感染症を広くカバー+のどの検査がセットに【性病+のど】プレミアム8項目+のど2項目検査セット

性病6項目+のど2項目

主要な性感染症検査+のどの検査のセット【性病+のど】スタンダード6項目+のど2項目検査セット

性病4項目+のど2項目

症例の多い性感染症に絞った検査+のどの検査のセット【性病+のど】ライト4項目+のど2項目検査セット

性病6項目

主要な性感染症検査【性病】スタンダード6項目検査セット

淋病・クラミジア+のど2項目

【淋病・クラミジア】2項目+のど2項目検査セット

淋病・クラミジア

【淋病・クラミジア】2項目検査キット

のど(淋病・クラミジア)検査キット

【淋病・クラミジア】のど2項目検査キット

サワシリン錠250mg 168錠

■効果・効能

細菌の増殖を抑えることで、感染症の改善が期待されます。主に咽頭炎や気管支炎、皮膚感染症、尿路感染症などの治療に用いられます。

※効果のあらわれ方には個人差があります。

効果実感までの目安:服用開始後、数日以内に症状の改善がみられることがあります

※症状や感染症の種類により異なります

■副作用について

  • 下痢
  • 発疹
  • 吐き気
  • 腹痛
  • 発熱 など

※体調に異常を感じた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。

■服用方法

通常、1日数回に分けて服用します。医師の指示に従い、決められた回数・用量を守って服用してください。

自己判断で服用を中止せず、処方された期間は継続して服用することが重要です

■処方ができない方
  • 本剤の成分(ペニシリン系抗生物質)に対して過敏症の既往がある方
  • 伝染性単核症の方
  • 重篤な薬剤アレルギーの既往がある方